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■2020年11月1日

今週は、5日在宅勤務だった。

仕事は、調査したのを提出して、部長と通話で説明するのをした。

説明自体は特に問題なかったようで、今回調査したものでやりたいことはないかとか訊かれたけど、本当に今回調査した内容のものでやりたいことがなかったのでありませんと回答した。

で、個人的には仕事とは関係ないUnity(最近は全然いじれてない)に興味があると言ったら、社内で開発している製品(ゲームとは別の用途)に使っているとかで、もしかしたら仕事の時間でUnityの学習ができるかもしれない。

ライセンスとか色々あるのでわからないし、部長が別のものと勘違いしている可能性がないとは言い切れないけど…

あとは、前のチームの関連のことで、先週に別の部署から自分が事務処理を行ったことに関してファイルに記載して送り返して欲しいという依頼が来たのだけど、自分は事務処理を行っただけで細かい内容がわからなかったので、元上司にこういうメールが来たからファイルに記載してくださいと送っておいた。

で、放置されてたので、1週間位経過したら上司に確認のメールでも送ったほうがいいのかな~と思っていたら、依頼元の部署から「至急お願いします」という催促のメールが来た。

なので、元上司に「至急お願いします」という催促のメールが来たというのを送った(今度は依頼元の人もCCに入れた)のだけど、金曜日の定時までには返信を返してなかった。

まぁ、これは元上司も良くないのだけど、依頼してくる方のメールの書き方も良くないんだよね。

依頼のメールには具体的な納期が記載されていなくて、受け取った方からすると急ぎではなさそうだからと優先度を下げられてしまう。

その後の催促のメールも「至急お願いします」という記載だけで納期が記載されてなかった。

これが、「○日までにお願いします。無理な場合は可能な期日をお知らせください」という感じで記載しておけば、元上司は「○日は無理です。△日までならできます」という回答を返すことになり、ある程度の担保を確保することができる。

まぁ、それでも無視する人がいないわけではないけど、その場合は上から圧力をかけてもらうことになるのだけど、相手ができる納期を伝えてこなかったとか、自分で△日までにやりますと言ったのにやっていないとかと相手に不備があることの理由を明確にすることができるんだよね。

社内で使用しているツールは、最近はメールソフトでもオンラインかどうか分かるようになってるし、メールでなくても直接チャットが簡単にできるようになっているので、急ぎならチャットで急かせばいいとも思うんだけどね。


その他は、SF的な視点からこの世界を考えてみる(という感じ)という思考の遊び的なものかな?

まぁ、あんまり検証的なものはしていない勝手な考えなので、見当違いな部分も多いと思うので、話半分に聞く(読むかな)ことをおすすめする。

この世界が何者かによって作られたと考えることは理に適っていると思う。

例えば、我ら人類だって、物語だったり、ゲームだったり、創作やシミュレーションによって世界を創造していると考えると、この世界の外(という表現は違うかもしれないけど)のこの世界の存在が観測することのできない存在が、何らかの目的でこの世界を創造したというのはありうることだと思う。

現状、この世界(宇宙)はある時ビックバンによって膨張して広がっていった(いる)という理論が有力であるけど、これは、ゲームに例えて言えばニューゲームでデータを作成(またはゲームを開始)するようなことだと置き換えるとある程度説明がつく。

最初からゲームを始めることで、ゲームのオープニングまでの世界が一気に作成される様は、一瞬でで世界が無から膨張したと言えると思う。

オープニングまでの時間の流れ的なものは?と問われるとあれだけど、この世界より高次な存在だったら、我々の世界では表現できない法則みたいなものがあるのかもしれない(完全な逃げw)

で、その高次な存在はこの世界への介入ができるのかもしれない。

例えば人間に限らず生物の視線でこの世界を観測することができたり、思考に介入することができたりするとする。

これは、小説などの物語的な作品だったら、著者が完全に介入していることになるけど、物語の中ではそれぞれの登場人物が思考した上で行動したことになるし、ゲームの世界ではゲームのキャラクターが何らかの思考を行って行動を決したということになる。

細かい部分は、ゲームであればゲールの世界を動かしたり、行動における選択肢を限定するシステムが動いていて、介入者は限定された選択肢から選択しているとすると、なんとなく納得できると思う(?)

で、もっと深い(?)ところを考えると、この世界の生物の多くが高次な存在(これも多数いる)が、この世界で言うVRみたいな感じで体験していて、この世界のセイブルが死ぬと高次の存在が覚醒して、また別の生物でこの世界を体験できる仕組みになっているとしたら、輪廻転生というのは同じ高次の存在が別の生物を体験しているので、ある意味正しいということになると思う。

また、臨死というのはこの世界のシステムの不具合みたいなもので、臨死体験した人の経験はその高次な世界の情報が流入してきたものだったりすると面白いかなとか思ったり(ちょっと無理があるけど)。

と、以前書いたタイムマシーンのときと似たような思考の遊び的なものを最近することがある。

この世界より高次の存在があったら、高次の世界の法則とかはこの世界では表現できないという逃げの理屈があるから、いくらでも想像が広げることができるんだけどね~


ということで、週末の記録。

土曜日は、10時過ぎに起きた。

11時過ぎに早めの昼食をとって、13時30分頃家を出てドラゴンクエストX 秋祭りへ。

会場は、LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)だったのだけど、ハロウィン当日ということもあり、渋谷駅ではなくて明治神宮前駅で下車して会場へ。

代々木公園ではイベントをやっていたり、フットサル場ではフットサルを行っている人もいた。

16時から入場開始とのことだったけど、16時前から入場を開始していたので入場した。

内容は配信があったので興味のある方はそちらを観てください。

座席は前後左右が空席になっていて、事前に募集していたプレイヤーのキャラ画像のプレートが座席の上に置かれていた。

観客席として確保している席は、空席がチラホラあった。

自分もハロウィン当日の渋谷は怖いな~と思っていたので、当選したけど来なかった人が多少はいたようだ。

キャラで出演している声優さんの朗読劇を生で観ることができて楽しかった。

帰りも渋谷駅ではなく、明治神宮前駅から帰ったのだけど、人で込み入っているという事はなく、楽に帰ることができた。

帰りの途中で飲食店で夕食でもと思っていて、北千住の駅中のてんやに行こうかと思っていたけど、ちょうどいいタイミングで乗り継ぎできたので、夕食は自宅最寄り駅のコンビニで買って家で食べた。

帰ってきてからは、あつまれ どうぶつの森のハロウィンイベント、ドラクエX、FF14とゲームをプレイしていた。

家に帰ってきたのは21時過ぎだったので、あつまれ どうぶつの森のハロウィンイベント自体は問題なかったのだけど、仕立て屋が21時で閉まってしまっていて、日課の持っていないファッションアイテムの購入ができなかったので、初めて時間操作をしてしまった…

その後は、ダラダラしてたら4時になっていた。


今日は11時頃起きた。

少しダラダラして、12時30分過ぎに出かける。

昼食はガストで摂った。

今回はひれかつ丼にした。

ドリンクバーをつけて税込み1010円だったので、株主優待券とTポイントを使用して実質無料で食べてきた。

その後は、イオンタウン七光台に行ってきた。

ダイソーで、仕事用のノートPCの下に置く台にできるものがないかと探してみた結果、A4ファイルサイズのファイルフォルダーとかいうプラスチックケースがあったので購入してみた。

現状でも雑誌を置いてノートPCの高さを多少高くしているのだけど、まだ足りなかったのでね。

ノートPCはデスクトップPCと違って姿勢が悪くなる要素がいっぱいなので、短時間の使用ならいいんだけど、長時間使用するのはつらい。

帰ってきてからは、ドラクエXとあつまれどうぶつの森をプレイして、風呂と夕食の後にこのブログを書いている。

このブログを公開した後は、FF14をプレイする予定。


来週は、火曜日が休みでaccessのライブに行く。

なので水曜日も休むと上司には伝えてある。

仕事をする日数が少なくて済むのがうれしいところ。
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